難病介護離職と早期リタイア時々田舎暮らしを夢見て

#3【ファミコンミニ 少年ジャンプ創刊50周年記念】予約できた!?2

【ファミコンミニ 少年ジャンプ

創刊50周年記念】

を手に入れたいと

【もがいてる】おっさんの物語です。


ファミ2
「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ 週刊少年ジャンプ創刊50周年記念バージョン」
(c)Nintendo (c)JUMP 50th Anniversary (c)集英社



とりあえず親をベンチに座らせてる間に

予約状況を聞いてみる事にしました。





とりあえずレジの人に聞いてみました。

レジの定員は新人らしく

「ファミコンミニ?ジャンプ?50周年?」

といった感じで発売される事さえ

知らない状況です(泣)



そしてもう少し詳しい人に相談しにいき

ました。

「詳しい者に聞いてきますので少々

 お待ち下さい」










5分位待ってるとまだその詳しい人と

話してる感じ・・





どうやらその詳しい人も発売される事を

知らない感じでネットで調べて状況を

把握してる状態・・・

(大丈夫かこのお店(汗))









そしてまだ待たされてるのでちょいと

時間がかかりすぎてる為

親をベンチに座らせたままで携帯を

持たせてないので一人でトイレなど

行かれると【迷子】になるので定員に






  「また10分後に来ます」





と言い親の確認をしにいきました。

案の状、親はそのベンチに居なく

一人でどこかに歩いてしまった・・・



なのでとりあえず親を探します。

10分後やっと親を見つけて

またベンチに座らせて状況を説明して

ここで待っててもらう事にしました。


そしてまた売り場に戻り話を聞きに

いきました。




売り場にいくとまだレジの人と詳しい人

が打ち合わせをしていました。




定員が私に気づくとレクチャーを受けた

レジの人が・・・


「すみませんお待たせしました」



と言い店でプリントアウトしたばかりの

ファミコンミニの記事を片手に

「こちらの商品ですか?」

と聞いてきました。

レジ



この時私は・・・




(あ~結局この売り場はファミコンミニ

 の存在も知らず、やっと現状把握して

 店の入荷状況など調べて

 「当店は入荷予定ありません」

 と言うのだろう)




と心の中で思ってました。

そう思った矢先・・・・









「こちらの商品まだ予約できます^^」

と笑顔で一言

 「え!?50周年のジャンプのやつ

 ですよね?」


と改めて聞きます。

「そうでございます。」

と返答があり









無事?奇跡的?に予約できました。
予約









と、嘘みたいな本当の話でした。

これで無事この商品を手に入れる事

ができました。


おっさん勝利しました(笑)




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